ユニバーサルキッズバンコクについて

園について知る

子どもたちが毎日を笑顔で過ごし、自分らしく成長できる環境づくりを大切にしています。Universal Kids Bangkokの教育方針や園の魅力をご紹介します。

Our Philosophy | UKBが大切にしていること

未来へ羽ばたくための「成長の土台」をつくる。

子どもたちがこれから歩んでいくのは、変化が大きく、多様な価値観が共存するグローバルな社会です。 Universal Kids Bangkokでは、幼児期をその未来を自分らしく生きていくための「成長の土台」をつくる大切な時期だと考えています。 私たちが大切にしているのは、子どもが主役であること。 一人ひとりの「やってみたい」「もっと知りたい」という気持ちに寄り添い、遊びやさまざまな体験を通して、自分で考え、判断し、行動する力を育みます。

「好き」から広がる、子どもたちの可能性

UKBでは、スポーツ・運動教育、体験・探究型教育、食と食育など、多角的なカリキュラムを取り入れています。

五感を使って楽しみながら学ぶこと。 できたことだけでなく、挑戦した過程を認め、褒めること。 そして、一人ひとりが持つ可能性を見つけ、伸ばしていくこと。 「活動が大好き」「友達が大好き」「先生が大好き」。 そんな毎日の小さな「好き」や「楽しい」の積み重ねが、新しいことに挑戦する意欲や、自分への自信につながっていくと私たちは考えています。

世界とつながる力を、日々の生活から

英語も、UKBでは単なる「学習科目」ではありません。 英語で取り組むレッスンだけでなく、日常生活の中でも自然に英語に触れ、コミュニケーションを重ねることで、英語を使って人とつながる楽しさを育んでいきます。 一方で、子どもたちが母国語を使うことを否定するのではなく、それぞれの言葉や文化を尊重しながら、少しずつ世界を広げていきます。

自分で考え、判断し、行動できる子どもへ。

自分の気持ちを表現する力。 人と関わり、相手を思いやる力。 「やってみたい」と一歩踏み出す力。 失敗しても、もう一度挑戦する力。 幼児期に育まれたこれらの力は、子どもたちがこれからどの国で、どのような道を選んだとしても、自分らしく歩んでいくための大切な土台になります。

一人ひとりの可能性を見つけ、成長の土台をつくる。

そして、自ら考え、挑戦する心を持って、将来グローバルな社会で活躍できる子どもたちを育てる。
それが、Universal Kids Bangkokが大切にしている教育です。

先生のご紹介

鶴田浩二園長

ユニバーサルキッズバンコク園長
鶴田浩二

「楽しいから笑うんじゃない。
笑うから楽しいんだよ。」笑顔が一番!

Pair先生

Pair先生

My greatest joy is creating an environment where every child feels valued, confident, curious, and ready to discover the world.

Akiko先生

Akiko先生

園は、子どもたちが人生で初めて出会う「小さな社会」。一人ひとりに寄り添い、日本語や絵本を通して、豊かな心と想像力を育む保育を大切にしています。